北京研修 1983年~

北京の漢方専門の病院での研修の様子です。
今では中国に行く人も多くなりましたが、この写真は1983年から1992年ころのものです。
昔なつかしい中国の風景です。




研修の内容は、主に中医学(漢方薬)を使った臨床実習です。
臨床以外の授業もあります。


教室での授業 うーん。全部漢字だ。 (^^;



こちらは北京で有名な薬草圜
尊敬する老中医と一緒に

焦樹徳先生
注) とっても若い頃の写真です。
今はもう亡くなっています。
ご冥福をお祈りしています。

路志正先生
中医薬研究会の顧問をされています。

いつも温厚な 周志成先生

こちらはいつもお世話になっている、中日友好病院の史載祥先生
中医の世界では30才、40才は鼻垂れ小僧といいます。
私がまだ鼻垂れ小僧の頃の写真でした。